
イースター(復活祭)なので、我が家もちょいと装飾を施す。
豊穣のシンボルの兎と卵が定番。

子供等が幼稚園時代には、自分で色付けした卵を持って帰っていた。
本来は本物の卵に色付けするのだが、子供等が通った場所では破損を避ける為に、作り物の卵に色付けしたり紙を貼ったりしている。
それと共に趣味のボビンレースで作った卵も吊るした。
まだまだ足りないから、もうちょっと作ろうかな。。
イースターでは庭に隠された卵を探す。
我が家は庭ではなく、居間にこっそりと卵と称したプレゼントを隠しておく。
「温(暖)かい(近い)」
「熱い(正解)」
「涼しい(遠い)」
「冷たい(外れ)」
の4語を使い分け、隠した人は卵を探す人を助ける。
チョコレートの兎はこの時期の定番ですな。
